私は歯科医師になってから矯正治療だけでなく一般歯科治療、小児歯科治療、口腔外科治療の最先端の知識と技術を駆使して、患者様にとって理想的なお口の状態と見た目の美しさをトータルで提供する総合歯科医として1万人以上の患者様のお口の中の治療に携わらせていただきました。
意外にも歯並びに関しては間違った情報が氾濫しており、歯並びのことしか考えていない矯正専門医に矯正治療を受けて、歯並びはきれいになったのだけど、歯は虫歯でボロボロ、歯周病は進行して歯はグラグラ、なんか体の調子が以前より悪くなって心のバランスまで崩れてしまったり・・・という悩みをよく耳にします。
私は未来ある大切な子供たちには決してそのような思いをしてほしくない、できれば歯並びがきれいになるだけではなく、歯は白く美しく虫歯はゼロ、歯ぐきもきれいで、身体はすこぶる健康で何でもよく咬めるという、最高の財産を授けてあげたい、と考えております。
もしご興味を持っていただける方はこの先を読み進めてください。


床装置で治した患者様の症例
6歳女の子。2番目の前歯が1番目の前歯の後から生えてきました。

もし、あなたが・・・
- 「子供の歯が抜けて大人の歯が変な向きにはえてきた…」
- 「子供の歯を早くから治しておきたい!」
- 「いまだに指しゃぶりをしていて、上の前歯が出っ張ってきてる…」
- 「咬みあわせが上下反対なんだけど、大丈夫かしら?」
- 「歯並びが悪いと、将来コンプレックスになるかもしれない…」
とお子さんの歯のことでお悩みであれば、少しだけ時間をとって、この続きをご覧ください。

小冊子「子供の歯並び常識・非常識」を無料で配布しています。ご希望の方は左記リンクをクリック! ※鹿児島の方に限り、郵送しています。 |




